「ボランティア活動」

   コロナ騒動が未だに続いている中で、その上に突然ウクライナの惨状が飛び込んできては、家庭から社会迄、その影響は少なくはなくかなりの負荷になってのしかかり始めた。その影響を直接真面に受けねばならないのは、なんといっても、何らかの事情を抱えた生活弱者にほかならない。

   しかし、今の世は、すぐにその事に対応するボランティア活動をする方々がいて、見聞きする私たちをホッとさせてくれている。国や自治体の支援制度は大分きめ細かくなってはいるが、やはりお役所仕事の役を脱せない。その穴を埋めてくれているのが民間ボランティア活動だ。この人たちがいなければ、どうしても行き届かないところが出てきてしまうからだ。この方々は一体どういう方々なのだろうか、私たちもそんな気持ちがないわけではないが、自分の人生や日々の生活に追われて、それを実行に移すまでには至らないのが実情だが。特に若いうちは仕事や子育てで一杯で、他人の心配までとても気が回らなかったのが実情だったのだ。今、そんなニュースに眼が止まるだけ気持ちの余裕が出て来たとも言える。

   私の家の前が公共の一寸広い公園になっている関係で、休祭日には天気さえよければ、子育て世代の息抜きの場になっていて、沢山の子供連れで大変な賑わいになる。夕方になり日が落ち始めると、一斉に帰り始め、近くのお菓子屋に立ち寄って帰るのが、コースになっている。ところが、かなり暗くなっても、帰らない親子や子供が、何時までも一人遊びをしている子が時々いて、気になってじっと見続けてしまう。何かおうちに帰りたくない事情があるのかと、心を痛めることもあった。そんな時、飛んで行って、お小遣いでも与えて、お菓子でも買って早くおうちに帰りなさい、と言ってやりたいと、何度も思ったがそんな事さえ一度も実行出来ないでいる。我ながら、駄目な奴、と思うが、なぜか出来ない。私を押し留めるのは何なのだろうか。ただ、勇気が無いだけだろうか。何人かで遣れば出来るのだろうか。

2022年04月30日 | カテゴリー : 今月の一言 | 投稿者 : ハンドレッドリーダーズ

「オミクロンとプーチンと」

   現在、日本ではオミクロンもやや小康状態となり、このウイルスとの共存状態の中で何とか正常化を図っていかなければとの矢先に、突然プーチン爆弾が投げ込まれて、ウクライナばかりか、全世界が被害を被る事態となってしまった。

   当事国ウクライナにとっては、悲惨で残虐で、こんな暴虐な行為が、この平和な国にこの平和な時代に突然起こるとは、予想外であったろう。多少の備えはあっても、ロシア程の大国が、恰も昔の山賊かのように、雪崩れ込んでくるとは、思いも寄らない事態であったろう。アメリカからの予想情報があったにせよ、通告もなく、当に山賊野盗の類のような暴虐行為は、時代錯誤か,狂気の沙汰としか思えない。

   もはやプーチンには、良識や常識は通じない、狂人として対応するしかないでしょう。これは厄介なことですよ。馬鹿と狂人にはつける薬がない、と昔から言われているので、コロナ、オミクロン以上の難題であることは間違いない。長い虚構の権力の座に居続け、裸の王様と化していることにも気か付かないで、自分の権力に酔い、私腹を肥やすことが快感となり、全ての国営事業からリベートをとり、巨万の富を手にし、大宮殿を作り、ロシア一の大富豪になってしまった。ところが、これらが徐々に明るみに成り始め批判が出始めると、これらの批判を何とかもみ消さねばならないと、訳もない恐怖心に襲われて、国民の目を国外に向けるため、有りもしない外敵を作り出して、ロシア国民を守る為と称し、一方的に戦争状態に引きずり込んでしまった。当に、狂気の沙汰そのものなのだから、始末が悪い。

   権力が続くと、必ず腐敗し、不善を為す。王様を作らないことも、民主主義政治の目的の一つである。今、その恐れがある国がもう一つ存在するので、注意しなければならない。あの神がかった尊大な顔は、大分危険が迫っている。今のうちに何とかしなければ、また世界が難題を抱えることになる。我が国も安倍王国になるところだったが、みっともない汚職が二三回あった位ですんでよかった。民主主義も国民の意識の向上がないと直ぐに瓦解する恐れがあるものだ。

2022年03月28日 | カテゴリー : 今月の一言 | 投稿者 : ハンドレッドリーダーズ

「会員のみなさんお元気そうで何よりです」

   ご無沙汰しております。こんなご時世で私も高齢者ですので、ことのほか注意を払って日々の仕事にだけ取り組んで、不要不急の外出は極度に控えて暮らしておりますので、皆さんにもお声かけを延ばし延ばしにしてしまい、大変な失礼をしてしまいました。気が付いてみたら、今年ももう10日余りとなってしまい、慌てて、年末のご挨拶を差し上げる次第です。コロナ騒動に世界中がかく乱され、今度はオミクロンだそうで、とどまる気配が無い。現在の先進社会にとっての盲点の一つでもあったウイルスにあっという間に世界中が席巻され、文明も科学も経済も驕りさえも何もかもが一挙にダウンしてしまった。

   人類の驕りに対する手厳しい警告であったのだ。自分たちの快適さの為に、環境を壊し、自然を侮り、全ての物を利用して来た事への反撃であったのだろう。中国の謀略等と言って責任転嫁せず、全ての人類がこの事を謙虚に受け止め、今までの生き方考え方を反省して、この貴重な経験を今後に生かせなければ、人類が滅びてしまう事になるやもしれない。同時に環境問題も強く問題視されている今こそ、野生動物植物をはじめ微生物に至るまで、この地球に現存する命ある物への想いを新たににして生活しなければなるまい。

   すでに生活においても働き方においても少なからず変化が出始めていることが確認されていて、改革という形で活かされはじめている。その事が反省の結果であればいいが、ただ己の快適さ為だけではあってはならないだろう。

2021年12月18日 | カテゴリー : 今月の一言 | 投稿者 : ハンドレッドリーダーズ

「さあ! やって来たぞ! 選挙シーズン」

   毎日の私共、庶民の生活の張り合いや、緊張の無さは何処から来るのか考えてみると、社会全体の緩み、行政の緩み、そして政治の緩みに行き着く。やはり全ての根幹はここを外しては考えられない。この根幹はやはり現国会運営の堕落醜態から始まっていると思う。

「これでいいのかい、いいわけないだろう。だったら何とかしなきゃならないだろうに、なんで何もしないのだろう。」

   皆、飼い慣らされて家鴨つまり「あひる」になってしまったのか。あひるは漢字で「家鴨」と書くように、もともとは大空を自由に飛び回っている動物だが、その「鴨」が餌付けされ飼い慣らされて、空を飛び回る意欲も能力も失わされてしまったものなのだ。

   今の日本人を見ていると、これらただ餌欲しさから、があがあ言いながらも、餌にありつければ満足して心いい眠りに就くだけの家鴨と何ら変わらないのだ。もう一度問うてみたい、「本当にこれでいいのか」。

   これらの緩み、堕落、欺瞞、没落、の政治は全くもって安倍内閣の八年間から始まり、急勾配で劣化が進行してしまったのは明白な事実なのだ。この流れを引きずる菅政権も含めて早急に改善の手を打たねば、日本の将来に重大な禍根を残し、回復不能な状態にまで落ち込んでしまうことだろう。民主主義の代議員制度では「選挙」以外には、政治に参加も改革も出来ない。その唯一の権利と機会を有効に活用しなければ、現状を変えることは出来ないのだ。だからこそ、このこれから始まる一連の「選挙」には、我々一人一人が重大な「覚悟」と「自覚」をもって参加して行かねばならない。これをいい加減に済ませてしまったら、回復が十年遅れるばかりか、「惨憺たる日本」を見ることになるだろう。

   今からでは遅いのだが、日頃から優秀な、志の大きな人材を見つけ出し、周囲の人間を巻き込んで、押し立てて行く努力をも心掛けていかねばならない。

2021年07月01日 | カテゴリー : 今月の一言 | 投稿者 : ハンドレッドリーダーズ

「ワクチン」

   最近の情勢のなかで一番問題があるのは、なぜこの医学も工学も化学も世界に冠たる我が国で、ワクチンだけは最も遅れていて、未だに見通しもままならない事は理解できない。これは偏に政治の貧困と劣化による、指導力の無能さの表れとしか言いようがない。自民党一党支配が続き、その退廃ぶりにやっと目覚めて民主党政権になってはみたが、これまた、国民の期待を裏切る無能さをさらけ出し、元の木阿弥となってしまったことから、その傾向に拍車がかかり、ますます劣化の一途である。いずれにしても平和ボケした国民が自ら招いた結果には違いないが、全世界で世界大戦をはるかに超える300万以上の死者が出ている中で、もはや国家安全保障上もうかうかいている状態ではない。

   折りしも、安倍総理の全盛期の末期と来て、国会も全く機能してない中でのコロナ騒動となり、見せかけだけの安倍さんは打つ手もなく突然の辞職。降って湧いたチャンスに転がり込んだ菅総理に、何の準備も素養もあるわけがない。右往左往している内に完全にコロナに席巻されてしまった。今頃になって渡米したついでにワクチンを電話で頼み込んだそうだが、それでも年内に何とかという話だ。電話なら日本からでもかけられるではないか。ワクチンの重要性が全く念頭になかったのだ。

   英米など自前で備えがあった国は、一挙に感染が広がったにも拘らず、英国では現在接種率が7割にも達していて、もはやコロナから解放されていると言われているのに、我が国は未だ医療関係者にも行き渡らず、国民の1割にも程遠い状況であり、医療崩壊状況の中でこれからピークを迎えると言う危機的状況にあるのだ。

   もしも我が国にワクチンの準備があって、イギリスに準じる状況であったら、今頃オリンピック開催に向けて全力を挙げて邁進し、経済も活況を呈していたであろうと思うと、正に天国と地獄の差である。政治のレベルの違いに気が付かねばならないし、自分たちの命の問題だと真剣に政治家を育成しておかねばならないのだ。

2021年04月24日 | カテゴリー : 今月の一言 | 投稿者 : ハンドレッドリーダーズ

続「男女平等(男女平等って在り得る事なの)」

   いつ頃からか男っぽい女性や女性っぽい男性が増え始め、やがてトランスジェンダーとか性同一性障害とか、通常の感覚では、よく訳の分からない言葉が氾濫して来た。それに伴って何でも在りの服装,髪型まで流行りだしては、誕生と同時に男女が区別され、それを疑ったことが一度もなかった人間にとっては、甚だ迷惑な時代になって来た。これと平等の問題とは別であって、むしろ「ダイバーシティ」の問題なのではないのだろうか。

   ここでぜひ取り上げておきたい問題がある。小学校から男性トイレが無くなる話が新聞に乗っていた。えっ!ほんとうか。家庭からは消えてきて久しいが、周囲を汚すから座って遣れなどと言われて、小便に座って遣ったり、低くして零さないように工夫をしなければならない。男は堂々と前に飛ばすように神様がお創りになったのだ。何の為に前開きになってるんだ、男の権利を奪うの逆不平等ではないのか。

   こんなことからか、男が男らしさを喪失し、自信を失い、結婚をする気もなく、親の陰でひっそりと生涯を送る男がいかに多いことか。男を無能化するのが、平等の目的ではない筈だ。男は男らしく、女は女らしくが理想社会ではないのか。それが神の摂理なのだから。本当に実力のある女性は、とても女性的で品があり、いかな男も従わざるを得ない魅力を備えているものだ。

2021年03月11日 | カテゴリー : 今月の一言 | 投稿者 : ハンドレッドリーダーズ

「男女平等って在り得る事なの」

   今時になってなんでこんな事で騒ぎ出したのだろう。私も森さんの年代だから森さんの言わんとすることは、理解できないことではないが、公的立場の人間が公的場所で公言すべき事ではない。私だって、私的場所でなら冗談でそのくらいのことは言うことはある。要するに場所と立場を弁えなかったことにある。大体最近の公人は公私混同が多すぎるというか、全く弁えていないと言ってもいい。公に対する緊張感が感じられないからだ。

   大体男女は、生理学的にも全く違った生き物であって、その役割も違う生き物であるはずである。その生物学的に違っている部分を切り離した頭脳だけで権利を考えれば、平等も在り得るかも知れないな。と思うが。お互いに違いを弁えた上で尊重しあう事ではないのか。オリンピックだって男女で競技が分かれて行われているではないか。平等ではないのだ。今平等を声高に叫んでいる方々は、その女性として弱者として擁護されている部分をも考慮しているのでしょうか。

   機会均等はあっても平等ではないのだ。在り得ないのだ。お互いに異性なしでは存在価値は半減し、なかなか輝けない筈である。異性を求める心がが無ければ、ロマンスも恋愛も文化も家族愛も全てが失われて、人生そのものが意味のない無価値なものになってしまう。お互いに異性を尊重しあい、慈しんで豊かな愛情に満ちた人生を過ごしたいものだ。

2021年02月12日 | カテゴリー : 今月の一言 | 投稿者 : ハンドレッドリーダーズ

頑張れ!!日本!!

「ジャパン アズ ナンバー ワン」

   とまで言われて、あわや世界に君臨するかと思われた時代があった。戦後の焼け野原から官民一体となり、必死に働いて復興を果たし、バブル経済迄経験した70-80年代の頃であった。ところがこれからが問題だった。官民共に繁栄に酔い、白物が行き渡り、自家用車を買って、幸福感に酔い、緩みが出てきた。特に堕落した政治家の連中は、お手盛りで高給を貪り、官僚を雑用に扱き使い、やる気を削ぎ、その先見性や指導力をも失わせる事になってしまった。

   先進国ははや情報化社会に移り変わり始めてるとき、まだ工業化に固執し遅れを感じないうちに時代遅れになってしまっていた。90年時代は日本の凋落の時代でもあったのだ。ここに至っては、早く衆愚政治から脱却をし、政治家と官僚のやる気を呼び覚まし、官民揃って頭を切り替えなければ、三等国から脱出する事は出来ないだろう。安倍、菅、二階、麻生…こんな政治家たちを温存していては日本の明日はない。

「目は口程に物を言う。」

   この方々の目は死んでいて伝わるものがない。虚しい。特に菅総理の目は見るに堪えない。こっちの目迄悪くなりそうだ。迫力のある指導者を強く強く欲求したい。

2021年01月29日 | カテゴリー : 今月の一言 | 投稿者 : ハンドレッドリーダーズ

「堕落した民主主義の崩壊」

   7年8ケ月にわたる安倍政権が突然終焉を迎えた。再び彼の持病である潰瘍性大腸炎が悪化した結果である。この病気は、小生の娘が幼児期から苦しんできたので、いささか様子がわかる。ご同情申し上げると共に早い回復を願わざるを得ない。が彼の政治手法はお世辞にも賛同できるものではなかったし、今また後継者選びで、取り巻き達がその非民主政治を踏襲しようと意気込んでいる状況を見ては、病人とはいえ彼の功罪をつまびらかにして置かなければならないだろう。日本の将来に関わる事だから。

   何といっても一番目は「アベノミクス」だろう、「アホノミクス」とも言われるが、麻生財務大臣とつるんで札びらをジャンジャン印刷して、見せかけのインフレを演出、行き場のない金が株の投資にになり、大企業の株価を吊り上げ見せかけの好景気は演出出来たが、働き方改革とかで、非正規雇用者ばかり増やしてきて、このコロナ不況で一斉に足をすくわれてしまった。さてぶん撒いたお札をどうする。もともと彼の頭には「財政健全化」なんて欠片も無かったのだから。この状況では持病の悪化は避けられなかっただろう。彼が増やし続けた大借金は、この後国民を長く重く苦しめることになるだろう。

   今、ポスト安倍に、菅官房長官の名が取り巻き連中に推挙されて有力視されているが、なにをかいわんやである。彼こそこの安倍政権を支え続けて、増長させ、図に乗せてきた張本人だ。乗せられるものより乗せたほうがより罪深いと思う。その人間が後を継いだら、またあのお追従内閣政治が続くことになり、日本の崩壊への崖にまっしぐらとなる。ここに至ってもまだ目が覚めないとは・・・・ああやんぬるかな。と言わねばならない。麻生、菅、二階、この三人は古い談合政治手法のボス共だから、この段階で未来の為に排除すべきなのだが、この三人が競って現体制の温存で一致団結していては何も進まない。

   解決を約束していた、北方領土問題、拉致問題などは何も進まず、断腸の思いとかいっていたが、森加計、桜、人事等下らない自分の身辺問題に終始してしまい、これといった成果なく、プーチンには適当にあしらわれ目途さえついていない。ピカピカの黒塗り乗用車にふんぞり返り、国民の為より自分の為ばかり考えている政治家ばかりでは、日本は崩壊の一途を辿るのみだ。

2020年09月01日 | カテゴリー : 今月の一言 | 投稿者 : ハンドレッドリーダーズ

「緊急事態宣言」

   会員の皆様、如何お過ごしでしょうか?コロナ騒ぎもとうとう緊急事態宣言まで出てしまい、平和ボケしてきた私達には未だピンと来ないところがありますが、大変な事態に来ているのだと認識を新たにしなければなりません。この見えない敵に対して『如何に戦うか』『如何に身を守るか』を真剣に考えて、とにかく感染し、感染させないと絶えず気配りを疎かにしないこと以外に、打つ手はないのだから。極力、人との接触を避けて蟄居しながら体力をつけて、コロナに負けないようにするしか手がないのだ。

   私は元来どちらかと云えば蟄居型のところに、歳を取ってからは余計に出不精になって、その事には全く抵抗がないのですが、夜遊びが大好きな佐藤さん、牛込さん、中野さん、澤根さん等には苦行には違いないでしょうが、ここは家族のためにも事業のためにも外出禁止にして、暇になったら哲学書か理化学書を紐解くとか、クラシック音楽に耳を傾けるなど、普段やらなかったり遣ってみるのもいいかもしれない。コロナ騒ぎが終わった頃には、一回り人間が大きくなっていたりして、コロナ様様ってことになるかも。

   ところでコロナって太陽の光の輪のことでしたね。昔乗っていたトヨタの車を思い出したが、よくテレビに出てくる新型コロナウイルスの画像から格好が似ているからかと思ったが、そうじゃないのかな、それにしてももっと「怖いらしい」「ガメラ」みたいなものが良かったのではないのかな。いまいち恐怖感が湧いてこない、なんて下らないことを考える時間も出来るか。

   悲観的にばかり考えずに、こんな未経験のチャンスを何かに生かせられないものか。考えてみよう。では皆さん、十分に気を付けてコロナさんには近付かないように。またほとぼりが冷めた頃に一杯やりましょう。

2020年04月10日 | カテゴリー : 今月の一言 | 投稿者 : ハンドレッドリーダーズ